【求職者必見】遠方からの引っ越しを決意し入社した先輩へ突撃インタビュー!!!
2024/8/16

みなさんこんにちは〜!!
本日のテーマはビジョナリーの手当の一つ。引っ越し手当についてのご紹介です!
ビジョナリーでは現在、全国各地から入社の応募が寄せられています。
全国各地からの応募となれば、入社の際に引っ越しが伴うケースも少なくはありません。引っ越しとなると、手続きなどの手間だけではなく金銭面などでのハードルが上がりますよね😅
そんなハードルや不安を少しでも解消しようと、ビジョナリーには手厚い制度が存在します!
今回はその中の一つ、引っ越し手当についてお知らせいたします!

森野人事部長!!引越し手当の概要について教えてください!引越し手当は家具家電の運搬にかかる費用を負担する制度です。
最大で10万円を会社が負担いたします。
(30km以上50km未満の引越しの場合の上限と50km以上の引越しの場合の負担上限金額は異なります)

ーーーなるほど‼︎引越しの距離に応じて手当が出るのですね。
では、実際に引越し手当を利用したスタッフに話を聞いてみました。
最初にお話を伺ったのは
NOIE SHIZUOKAの山本誠也L(写真右)

山本L『僕は元々神戸の大学に通っていたのですがビジョナリーへの入社がきっかけで
愛知県へ。数年愛知県の一宮市で現場の経験を積み、その後NOIE SHIZUOKAの立ち上げメンバーに選んでいただき、部署異動に伴い静岡県へ異動となりました。

僕は県外への転勤に元々抵抗がなく、家族の後押しもあったので迷いなく決めることができました。
家族も県外への転勤に手厚くサポートしてくれるビジョナリーには安心感を持ってくれています。今回愛知県から静岡県という距離がある引越しでしたが、会社からの補填があることで金銭面での不安は全くなく静岡に来ることができましたね。』
次に2024年4月入社の広報部
水野芹香さんにお話を伺いました。
水野さん『私はビジョナリー入社前は関東に住んでいましたが、ビジョナリーへの入社が決まり愛知県の実家へ戻ることに。
就職で上京し、東京の方が経験できることの幅は広く、親友も関東にいたとこともあり、正直めちゃめちゃ引越したくなかったんです。笑
でもその気持ちに勝るくらいに、ビジョナリーは自分のやりたいことができる環境だと思い愛知に戻ってくることにしました。

面接で引越し手当のことを教えていただき、一人暮らしでずっとカツカツの生活を送っていたこともあり、10万円の引っ越し手当はとても助かりました。
でもこの手当は金銭面だけではなく自分が目指すものの後押しのようなものだと思うんです。
「なりたい自分を諦めなくていい」とあるように、社員にも寄り添ってくれる会社だと強く感じています。』

ーーー遠方から入社する際には引越し手当てを利用し金銭面・精神面どちらのハードルも下げるてくれることが引っ越し手当利用経験のあるスタッフの話からわかりました。
エリア拡大中のビジョナリーは現在、通年採用を行っています!
遠方からビジョナリーへの転職を希望しているけれども通える距離ではないと諦めている方もこの制度を上手く活用し、転職活動の安心材料にしてくださいね🤲
以上、ビジョナリー引越し手当のお知らせでした〜(`・ω・´)ゞ



